- 日時・内容・頻度・困り度を記録に残したか
- 通報者に「名前は相手に伝えない」と伝えて安心してもらったか
- 深夜の大音量など、緊急度が高くないかを確認したか
動くとき(段階2〜3)
- いきなり名指しせず、まず全体周知から始めたか
- 掲示・お願い文が、責める調子になっていないか
- 続くときの個別注意も、事実を伝えて協力をお願いする姿勢か
警告に進むとき(段階4)
- これまでの周知・注意の履歴が記録として残っているか
- 警告書に、事実と契約条項の根拠を淡々と示せているか
- 自分の判断で鍵替え・立入りなどの自力救済に踏み込んでいないか
- 解除・退去まで及びそうなときは、契約書を確認し専門家に相談したか
この内容は記事「深夜の騒ぎ・迷惑行為、記録から警告書までの段階の踏み方」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ