セルフ内見を始める前に
- セルフ内見にする部屋と、同行案内にする部屋を分けたか
- 在室中の部屋・備品が多い部屋は、同行案内にしたか
- オーナーに、セルフ内見で案内することの了承をもらったか
- 鍵の受け渡し方法(キーボックス・スマートロックなど)を決めたか
- 予約時の本人確認の方法を決めたか
- 室内に、退室時のお願い(窓・照明・施錠・鍵を戻す)を置いたか
- 必要に応じて、同じ建物の入居者へ見学者の出入りを知らせたか
内見のたびに
- 予約者の名前・人数・当日の連絡先を控えたか
- 暗証番号や鍵の有効時間を、その回のものに切り替えたか
- 見終わったあと、施錠と鍵を戻したことの連絡を受けたか
- 連絡がないとき、こちらから確認の電話を入れたか
- できるだけ早く現地で、施錠・窓・照明・室内の汚れを確かめたか
- 予約メモに、施錠の連絡と現地確認の結果を書き残したか
この内容は記事「セルフ内見と同行案内の使い分け、鍵の受け渡しと安全の整え方」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ